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バチェロレッテ2|ジェイデン経歴プロフィール!ラグビー選手の年収低すぎだが尾崎美紀の理想のタイプ!

バチェロレッテ2のジェイデンの経歴プロフィール

バチェロレッテ2の生き残りメンバーの中に
ジェイデン・トア・マクスウェルさんがいます!!

「安心感、ぬいぐるみ級のオトコ」というキャッチフレーズが
びっくりするくらいマッチしていますね!

そんなジェイデンさんについて皆さんで詳しくなっちゃいましょう!

この記事では
・ジェイデンさんの職業プロラグビーについて
・ジェイデンさんの経歴プロフィールについて

について詳しくご紹介していきます。

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目次

ジェイデンの職業について

バチェロレッテ2の最終生き残りとして
注目を集めているジェイデン・トア・マクスウェルさんのご職業ってなんなんでしょうか?

バチェロレッテ2公開時に開示された情報には
【プロラグビー選手】ってありましたね!!

プロラグビー選手って
・そもそもラグビーって面白いの?有名なの?
・プロ選手の年収はいくらなの?
・ジェイデンさんのポジションはどこ?

こちらについてご紹介していきます。

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ジェイデンがラグビーに夢中な理由

皆さんはラグビーをご存知ですか?
2019年に行われた第9回ラグビーW杯での『初の8強入り』がきっかけとなり
女ラグなんて言葉が出来ちゃうほど日本にもブームがやってきましたね!
(五郎丸なんて聞いたことがあるのではないでしょうか?)

そのラグビーに打ち込むジェイデンさん!
現役プロ選手として活躍されています。

【one for all all for one】という言葉がラグビー界では有名な言葉なのですが
一人が皆んなの為に、皆んなが一人の為に!という意味合いがあり
その姿を表したのがW杯での一戦です。

ジェイデンさんの生まれ故郷の「ニュージーランド」では
このラグビーがスポーツの中で一番人気があるんです!
ちなみに「ニュージーランド」は世界でもTOPクラスの強さで
「オールブラックス」というチーム名は世界ランキング1位を何度も獲得しているんです!

そんな国で育ったジェイデンさんは
ラグビーに夢中になり、プロラグビー選手を目指し夢を叶えて今に至るのですね!

そして日本代表にも選ばれた実力者なのです!

外国人選手が日本代表になるには、日本国籍を取得後、3年間の期間を経て
日本代表になる資格が成立します!!
母国代表ではなく、日本代表になっているあたり、ジェイデンさんはかなり日本が大好きなことが判りますね!!

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ジェイデンの年収は1000千万円以下!?

プロラグビー選手として活躍している
ジェイデンさんの年収っていくらくらいなのでしょうか?

バチェロレッテに出演されている方は
経営者などが多く、年収数千万円なんて当たり前です・・・

バチェロレッテの尾崎美紀さんの年収は3000千万円を超えているなんて情報もあります。
このお二人を比較した時の年収差はどれほどなのでしょうか?

プロラグビー選手の年収は・・・
平均で4000千万円と言われています!!

あれ?意外と多いじゃん!!
と思われれたのではないでしょうか?

ですが残念なことに
ジェイデンさんの年収は恐らく平均に達していないと推測します。

理由はジェイデンさんが所属するチームはプロチームでありながら
第4部に相当するからです。

どういうこと?ってなりますよね・・・
サッカーで言うとJ1、J2があるようにプロの中でもランクが別れているのです!

日本ラグビーの最高峰は「リーグワン」であり
ジェイデンさんが所属するリーグが「トップイースト」と言い
プロレベルで言うと下から2番目のリーグに属しているのです!(全5部)

推測するに第4部となると
年収は1000千万円にも満たないレベルだと思われます。

リーグワンに所属するチームのレギュラーメンバーでさえ、年収1000千万円に満たない選手は山ほどいます。
野球やサッカーのようにメジャースポーツでないことやスポンサーが少ないことが
この低年収に繋がっています。格闘技と同レベルほど体を張っているにも関わらず悲しい現実です・・・

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ジェイデンの所属チームとポジション

ジェイデンさんは現在「横河武蔵野アトラスターズ」に所属しています。
ホームグラウンドは「横河電機グラウンド」で東京都武蔵野を拠点と活動しています!!

ジェイデンさんポジションってどこなのでしょうか?

No.8とCTB(センター・スリークオーターバック)を務めるジェイデンさん!
特にNo.8ってポジションはチームの要となる存在で
野球で言うとエース的な存在ですね!

このポジションをこなす為に必要となることは
強さ!
激しいコンタクトプレーを求められるポジションであり
チーム1のフィジカルを持つ方が担うポジションとなっています!

バチェロレッテ2のジェイデンさんのキャッチフレーズが
「安心感、ぬいぐるみ級のオトコ」となった意味をご理解いたけましたでしょうか?
強い男ってカッコよく頼りがいがありますよね!

年収に少し難ありですが、尾崎美紀さんもジェイデンさんの安心感に惹かれ
現在まで生き残ることができているのでしょう!

ジェイデンのWiki風プロフィール

ジェイデン・トア・マクスウェルのプロフィール

  • 名前:ジェイデン・トア・マクスウェル
  • ニックネーム:ジェイ
  • 生年月日:1995年1月17日
  • 年齢:26歳(2022年7月時点)
  • 身長:183㎝
  • 体重:110kg
  • 出身地:ニュージーランド
  • 星座:山羊座
  • 趣味:SUPサーフィン・ゴルフ・筋トレ・旅行
  • 最終学歴:白鴎大学卒業
  • 職業:プロラグビー選手・アシスタントトレーナー
  • キャッチフレーズ:安心感、ぬいぐるみ級のオトコ


冒頭でプロラグビー選手の年収についてご紹介してきましたが
やはり4部チームのプロラグビー選手の年収のみでは
生活が苦しいため、アシスタントトレーナーとしても活動されていますね!!

「武蔵野アトラスターズ整形外科スポーツクリニック」という自身が所属するチームの
整形外科で助手をしているようです!!

バチェロレッテ2に参加した動機は
「社会情勢によりラグビーを満足にすることが出来なくなった。そのタイミングで真剣な恋愛に没頭する為」
に申し込みを行なったそうです!!

親しみのあるキャラクターが
バチェロレッテ女性ファンからかなり人気を集めています!

尾崎美紀さんとフィナーレを飾ることは出来るのでしょうか?
非常に楽しみですね!!

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ジェイデンの経歴

ジェイデンさんの経歴と学歴についてご紹介していきたいと思います!

出身高校|デルワース高校(ニュージーランド)

ジェイデンさんのインスタグラムより

ジェイソンさんは片親(母親のみ)ということがあり
学費・寮費などを負担してくれる奨学金制度がある「デルワース高校」に入学することを決めたようです!

高校時代もラグビー部に所属しており、キャプテンを務めていたようです!
実力もかなりのものでしたが、惜しくも高校ニュージーランド代表には選出されなかったようです・・・
その理由として、同年代・同ポジションに
世界最高峰のスーパーラグビーで活躍する、ヴィンス・アソ選手がいたためと言われています。

出身大学|日本体育大学・白鴎大学

ジェイデンさんは2013年に日本体育大学へ留学生として来日。
日本に来た理由として、
「大学に奨学金で入れて大好きなスポーツもできる」このことが実家に金銭的ダメージを与えることなく
自身のやりたいことができるベストアンサーだったのでしょう。

引用:ツイッター

ですが、日本体育大学ではラグビーではなく、アメフト部として活動していたそうです!
日本のアメフト・ラグビーで有名な大学は海外留学生を特待生として受け入れることは珍しいことではありません。
日本体育大学のアメフト部といえば「PHOENIX(フェニックス)」の愛称で知られておりかなりの強豪ですね!

日本体育大学で2年間アメフト部として活動した後に
2014年には栃木県小山市の白鴎大学に編入しています。

ジェイデンさん自身やはりラグビーをやりたかった想いがあったのでしょう。
またこの編入もおそらくスカウトで特待生として迎え入れられているはずです。
この場合は学費免除になりますね!

大学卒業し、2017年に現在所属している「横河武蔵野アトラスターズ」に入団し
社会人ラグビー選手として現在活動されています!

日本代表になった経験も!

なんとジェイデンさんが
過去にラグビー日本代表に選出されていました!

代表選手として召集されていたのは、2016年~2017年で白鴎大学3年生・4年生の時にかけてですね。
2016年に7人制ラグビーが五輪の新種目に採用され、次の東京五輪に向けて一番盛り上がっていた時です!

結果としては
・HSBCワールドラグビーセブンズシリーズ ドバイ大会:5戦全敗
・アジアラグビーセブンスシリーズ 香港大会:6戦全勝

7人制のラグビーは15人制とはルールが全然違います。
7人制ラグビーに必要とされるのは
強さ!だけではなく、速さ!が必須となってきます!!

グラウンドサイズは同じで
その中で15人→7人に人数が減るのです。
アタック側は15人制と違い、より多くのスペースが生まれており
対し、ディフェンス側は守備範囲が広くなるのは必然的なことです!

ジェイデンさんは「強さ」だけではなく「速さ」も兼ね揃えていたということですね!
この日本代表に選出された経験は今後のラグビー生活に於いても人生を左右することになります。
結果、リーグは上位ではないもののプロラグビー選手として活動することが出来ているのです!!

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ジェイデン・トア・マクスウェルはラストローズで生き残ることは出来るのか?

ジェイデンさん
果たしてラストローズとして生き残ることはできるのでしょうか?

果たして尾崎美紀さんの理想の方とはどのような方なのでしょうか?

いまは外見やスペックはそこまでこだわりはないのですが、それよりも自分が弱みを見せてもいいなと思えるコミュニケーションをしてくれそうかとか、お互いにリスペクトを持って支え合えそうかという、内面的な部分の方が大切かなと考えています。

引用:Yahoo!ニュース

とにかく深く考えず、直感で追いかけちゃうことは多かったですね。それこそ外見だけで相手を選んじゃうこともあったし、内面を深く見ず失敗することも多かったかなと。自分から追いかけている恋愛は、あんまりうまくいってなかったような気がしていますね。

引用:Yahoo!ニュース

外見重視なら現在残っているメンバーでは「佐藤マクファーレン勇樹」さんや「長谷川恵一」さんの方が
下馬評では勝っています。

しかし尾崎美紀さんは恋愛対象とする相手を
【外見から内面重視になった】と話していることからジェイデンさんが一番濃厚なのではないでしょうか?

またジェイデンさんのインスタグラムを見ていると
面白い画像を発見しました!!

なんとなんとなんと
既にジェイデンさんはローズを握っていたのです!
これは運命なのでしょうか?

インスタグラムのコメント欄にも
・既にローズ持ってるじゃん!
などファンからの声も集まっていました!!

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まとめ

今回の記事ではバチェロレッテ2に出演中の
ジェイデン・トア・マクスウェルさんについて経歴プロフィールをまとめてみました!

安心感、ぬいぐるみ級のオトコのジェイデンさんが
尾崎美紀さんとフィナーレを迎えることが出来るのでしょうか?

今後の進展に注目ですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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